3月の活動状況
(2016年) 








幹部会 二中卒業式・祝賀会 西八町会地蔵尊供養祭
役員会 八広小学校卒業式 吾嬬の里損傷箇所確認
防災訓練 二中ボーリング大会 第五地区崇敬会役員会
区拠点準備課 社協評議員会 八広まちづくり協議会
区道路公園課 二中運営協議会 西原文雄叙勲祝賀会
吾嬬の里会議  吾嬬の里理事会  区町会自治会連合会 
総代会   防災訓練準備 崇敬会評議員会 
都町連役員会    
◎リサイクル活動は ( 平成21年4月より)第2・第4木曜日
◎防犯パトロールは
( 平成23年4月より)第1・第3水曜日に実施
◎みまもり活動は    
 ( 平成24年4月より)月1回火曜日に実施










  桃の節句(もものせっく)3月3日は『桃の節句』と言われ、これは江戸幕府が定めた五節供のひとつです。正月の7日に食べる七種粥の『人日(じんじつ)』(1月7日の七種の節供)に続くのが『上巳(じょうみ)』(3月3日の桃の節供)で、さらに『端午(たんご)』(5月5日の菖蒲の節供)、『七夕』(7月7日の七夕祭)、『重陽(ちょうよう)』(9月9日の菊の節供)で季節の変わり目を節日(せつにち)と呼んで大事にしてきた。
 現在では節句と書きますが、もとは節供と書き、「供」はおそなえする意味です。神と供に食べ、わざわいを祓う儀式でもありました。ですからお雛様にお供えするのは神格があるということで、桃の節供は庶民に伝わり、中国から伝わったひなまつりとも一緒になり、女の子のまつりとして幸福と成長を願って賑やかな宴になりました。
 桃といっても陰暦なので陽暦の3月3日には桃の花は、まだ咲いてはいない。地方によっては昔の暦に合わせ1ヵ月遅れの4月3日に行われる土地もある。
 春になると太平洋から東または北東から吹く風のことです。大陸へと向かって吹く柔らかな風で、春を告げる梅を開花させる風としても昔から多くの歌に詠まれ、菅原道真の歌「東風吹かば 匂いおこせよ梅の花 主(あるじ)なしとて春な忘れそ」など、春の代表的な風の言葉です。瀬戸内海の漁師の間では鰆東風、ひばり東風、梅東風などと呼びながら漁の季節の目安にもしていた。
 春眠暁を覚えず(しゆんみんあかつきをおぼえず)中国、盛唐の詩人孟浩然(もうこうねん)の詩の一節。春は眠りは心地よく夜が明けるのも気がつかなくて、なかなか目がさめないようす。

向島交通安全のつどい








街角で見かけたポスター

 













※大相撲初場所(東京・両国)

優 勝:琴奨菊 和弘(東大関)佐渡嶽ヶ部屋(初優勝)14勝1敗
      本名:菊次一弘(昭和59年1月30日生・32歳)・福岡県柳川市出身

殊勲賞:豊ノ島 大樹(東前頭7枚目)本名:梶原 大樹 時津風部屋(3回目)12勝3敗 高知県宿毛市出身 昭和58年6月26日生・32歳
敢闘賞:正代 直也(西前頭12枚目)本名:正代 直也 時津風部屋(1回目)10勝5敗 熊本県宇土市出身 平成3年11月5日生・24歳
技能賞:なし

十両優勝:英乃海 拓也(西十両2枚目)木瀬部屋(初優勝)11勝4敗
      本名:岩崎 拓也(平成元年6月11日・26歳))・東京都江戸川区出身

引退(関取)

 なし

休場(関取)

東前頭5枚目:大砂嵐 金崇郎・本名:アブデラハム・アラー・エルディン・モハメッド・アハメッド・シャーラン(大嶽部屋)
東十両9枚目:時天空 慶晃・本名:時天空 慶晃(時津風部屋)


途中休場(関取)

 6日目:西大関:照の富士 春雄・本名:ガントルガ・ガンエルデネ(伊勢ヶ濱部屋)
 6日目:東前頭14枚目:常幸龍 貴之・本名:佐久間 貴之(木瀬部屋)
 7日目:東前頭11枚目:遠藤 聖大・本名:遠藤 聖大(追手風部屋
11日目:西十両7枚目千代丸 一樹・本名:木下 一樹(九重部屋)


(途中休場&再出場):関取

 2日目休場:東前頭10枚目:千代鳳 祐樹・本名:木下 祐樹(九重部屋)・6日目再出場
 6日目休場:東前頭筆頭:安美錦 竜児・本名:杉野森 竜児(伊勢ヶ濱部屋)中日(8日目)再出場
 中日(8日目)休場:西前頭10枚目:御嶽海 久司・本名:大道 久司(出羽の海部屋)11日目再出場
10日目休場:西十両4枚目:鏡桜 南二・本名:バットフー・ナンジッタ(鏡山部屋)・12日目再出場

改名

東十両12枚目:安彦→剣翔・本名:安彦 剣太郎(追手風部屋)東京都葛飾区出身